貧富の差が顕著に表れ、人口が減り、技術革新が激しく

今まで以上に先の読めない時代に突入しようとしています。


混沌とした時代の中であっても

商いの原理原則「三方よし」を追求し続ける事こそ「成功」の道ではないでしょうか。


つまり、関わる人すべてが幸せになれる「借りてよし・貸してよし・世間よし=三方よしの商い」

私たち大家は、それを叶える事のできる素晴らしい仕事であると

自覚と責任を持って投資に臨むべきです。